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春夏秋冬 カテゴリーの記事

2012年05月20日

市川・骨董”満”‐”夏・祭”を楽しみましょう。

IMG_2153.jpg (富岡公園から)

市川・骨董”満”、一応、今日も”店”で頑張ってます。が、本当はどこかに出掛けたい

気分です。まだ、先月”北京”から帰ったばかりなのですが、暖かくなると(?)、と、

云うより、陽が永くなるから(?)、何か気持が落ち着きません。(単に性分でしょうか?)

今日は、”三社祭”もクライマックス。明日は”金環日食”、その次は”東京スカイツリー”の

開業などと、どれを取っても、自分に、何の関連も、責任も(?)無いのですが、何か

落ち着きません。陽が長くなり、暖かくなると、なぜか「夏・祭」気分になり、楽しまないと

”損”な様な気になります。写真は先週の、門前仲町・富岡八幡宮にある「富岡公園」の

大きな楠です。大きな木、木陰、暖かくて良い季節。それだけで”お出かけ気分”です。

明日、21日(月曜日)は久々、市場参加の為、”店”は休みです。(本当です。)  

 “満” 店主


2012年05月09日

市川・骨董”満”-「商品情報」と”店内ご案内”

IMG_2132.jpg (”満”店内から)

市川・骨董”満”、今日は”店”で頑張っています。お天気は中々スッキリ、安定と言う

訳には行かない様子ですが、まあ、人生もそんな物と割り切って、ノンビリやりましょう。

写真は、多少スッキリした(?、し出した?)”満”店内です。

”山椿”と”今右衛門の花生け”、飴釉の”壷”などを、欅の花台の上に乗せました。

此れだけの事なのですが、いざ、やるまでが大変(何が?)、これも地道にやります。

いつもお話している事なのですが、店の中に、”緑”のものが一つ在るだけで、古いものも

引き立ちますし、潤いが出てくる気がします。其れは山野草とか、高価な盆栽でなくても、

 本当に、名前の判らない、”野辺の花”でも心を癒してくれます。

お天気の合間を見て、どこか散歩に、花を摘みに出かけましょう。 

 “満” 店主


2012年05月06日

市川・骨董”満”-「散歩みち」”中国・北京”から

IMG_1975.jpg (北京・ホテル庭から)

日本人にとって、夏休み前の大きなイベント、GW.も今日で一区切りでしょうか?

皆様、無事故で、楽しい、お休みだった事と思います。 

市川・骨董”満”、今日からは(?)、心を入れ替えて、真面目に仕事に励みます。(努力?)

写真は、”北京の旅”で宿泊したホテルの庭です。季節的には、東京と殆ど同じで、何処に

行っても、緑があり、花が満開で、上海よりも、公園や緑が多くあるように感じ、オリンピックなど

も在った事で、努力している様子は伺えました。 しかし、時によって、風の強い日などは、

”黄砂”が多く吹いて、天津に行った時は、景色が霞む様で、当然、日本などで感じるより、

その自然の脅威を強く感じました。

緑や花は日本の物に似ているのですが、何処か違う感じでしたが、気持ちを和ませてくれます。

 “満” 店主


2012年05月05日

市川・骨董”満”-中国事情・北京の旅Part5。

IMG_2079.jpg (夜の”天安門”から)

市川・骨董”満”、今日も休みで、ご迷惑をお掛けしています。(大勢に影響は無い!?)

写真でのご案内、今日は、ライトアップされた、”夜の天安門”からです。 このライトアップは

週末だけとの事、自分の安いカメラで良く撮れたと思い、カメラを褒めてあげたい位です。

市川”満”、「中国・世界遺産の旅」(?)では、全く”ベタな”観光写真が続いていますが、まあ、

そんな所なのでお許し下さい。写真、「天安門」と、「広場」はとてつもなく、広いところで、

如何にも、”中国”、”人民広場”は、夜のライトアップが映える感じで良いと思いました。

今回の”中国旅”の目的、「万里の長城」、「紫禁城」「天安門広場」、”北京ダック”(?)、と、

良くまとまっていて、上海とも違った、中国を勉強できて良かったです。

明日からは、真面目に(今度こそ・?)、仕事に頑張りたいと思います。   

 “満” 店主


2012年05月04日

市川・骨董”満”-中国事情・北京の旅Part4。

IMG_1986.jpg (天壇公園から)

市川・骨董”満”、先週の”一足早い連休”に続いて、今日(4日)、明日(5日)と、再びの

連休です。毎度のことですが、不評をかっています、お許し下さい。

写真は、満・”北京の旅”と言うより、今回は完全に、「中国・世界遺産」の旅だったのですが、

ここは古代中国の宇宙観に基づく、中国皇帝が、五穀豊穣を祈ったとされる、特徴ある建物の

天壇公園」です。先日ご案内の、”紫禁城・故宮博物院”の近くにあり、この辺一帯が、観光地、

”世界遺産”の多くある所でやはり、世界中からの多くの観光客が集まるところです。

近年の中国は、兎角、色いろ言われる部分も在るのですが、日本との文化、歴史などの

関わりも強く、この様な機会でまた、改めて勉強しなくてはと、(”満”は特に勉強不足の為) 

思う旅でした。明日も”店”は休みなのですが、ブログでのご報告は続きます。 

 “満” 店主


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