市川・骨董 ”満”-「商品情報」”丹波・山椒壺”。
(丹波焼きの”山椒壺”)
何やらお天気は、昨日から、久し振りの”お湿り”でしょうか?
余りに”乾燥”が続くと、山野草への水遣りも大変ですし、お肌にも良くないとか?
(”満”は元々パサパサなので、手遅れ、関係ないのですが)
いずれにしても、”記録的”云々と言うのは、余り良い事はありませんし、これが週末、
22日(日曜)まで続くと、久し振りの”骨董市”に行けなくなるので困ります。
写真は丹波焼きの”山椒壺”です。ご覧のように古い物ではないので、
”味”という点では無いのですが、作家さんの作りで、”山椒壺”の雰囲気は良く出ていて、
花活けなど、色々使い込んでいくと、良い感じになりそうです。
本当に古い物は、中々手に入りませんが、自分が使い込んで”育てる”と言う
楽しみはあります。