新創なった「新・根津美術館」にも行ってきました。
(根津美術館の中庭)
10月27日は、十月七日に新しくなった「新根津美術館」にも行ってきました。
”新装”は”新創”と言う字を使っています。
新創記念特別展は自然をモチーフにした絵画、工芸が展示されていてとても素敵でした。
上の写真は中庭の灯篭で、広いお庭も散策できるようになっていて、ここが東京かと
思うくらいです。開館から一年間「新創記念特別展」が開催されるとのことです。
(根津美術館の中庭)
10月27日は、十月七日に新しくなった「新根津美術館」にも行ってきました。
”新装”は”新創”と言う字を使っています。
新創記念特別展は自然をモチーフにした絵画、工芸が展示されていてとても素敵でした。
上の写真は中庭の灯篭で、広いお庭も散策できるようになっていて、ここが東京かと
思うくらいです。開館から一年間「新創記念特別展」が開催されるとのことです。
(日本民芸館の入り口)
台風一過の秋空の下、昨日久しぶりに「日本民芸館」に行ってきました。
今、生誕120年記念”柳宗悦の世界”展をやっています。
やはり独特の世界、ゆったりした空気で大変良かったです。
昨日はその他、色々美術館巡りの一日で楽しい一日でした。
明日からそのご報告をご案内します。
(市川のお料理屋さん”白藤”さん)
市川は粋な街なのです。昨日ご案内しましたように、東京・都心から近い、
隠れ家的な粋な街で、今も所々にその面影があります。
上の割烹・お料理屋さんだけでなくおしゃれな処はいろいろあります。
いま、その昔を”カムバック”させようと皆さん頑張っています。
”満”はそのず~と外れなのですが,ご案内しますよ!
(じゅん菜池遊歩道)
梅雨の合間のじゅん菜池レポートの続きです。昨日、市川市の広報紙にも
載っていたので再度ご案内。
正式には「じゅん菜池緑地」と言うそうで、昔からじゅん菜がたくさん採れたので
昔から呼ばれていたそうです。 (まんまじゃん!)
上の写真は”カモ”が一休みしているところ。池の中には小さな島があり、
片隅には小川が流れていて、ほっと出来るところです。
皆様も一度訪ねて見られてはいかがですか?(駐車場もあります。)
そのついでに”満”にもお立ち寄りください。
(西洋アジサイ?)
先日ブログでご案内した、ガクアジサイは日本の古来の”種”と言われています。
が、最近は西洋アジサイ(ハイトランジャー?)種が多いようで上の写真も”葉”は
アジサイです。アジサイにも時代の流れがあるようです。
(あくまでも、素人の感想なのでお許しを。!-少しずつ勉強します。)
まあ、梅雨空を眺めながらの散歩中の一人思いです。