メイン

街角遺産 カテゴリーの記事

2011年11月23日

市川・骨董”満”-”散歩みち”から「影向の松」。

IMG_1049.jpg (”善養寺”影向の松)

市川・骨董”満”、今日のご案内は昨日の続き、”散歩みち”から、江戸川区東小岩 の

”善養寺”にある、樹齢600年以上と言われている、「影向の松」 (ようごうのまつ)です。

平成23年の今年、国の「天然記念物」に指定されていて、これが”松”?と思いますョ。

”満”がよく散歩する、”江戸川河川敷”に近く、以前から知っていたのですが、

考えて見たら、ブログではご案内していなかったと思うので、昨日の”菊”の 案内で思い出し、

改めてのご案内です。祝日の今日など、一度ご覧になったらと お勧めです。  

”満”は此処一週間、上海、マカオ、散歩みち等の、お知らせばかりでしたので

再び、”骨董屋”の”ブログ”に戻ります。

 “満” 店主


2011年11月20日

市川・骨董”満”-「マカオご報告と休みの訳。」

IMG_0998.jpg (マカオ旧市街から)

市川・骨董”満”、”本日は休み”の予定(?)、積もりだったのですが、”店”に居ることに。(?)

ズル遊び、休み中のブログ途中から、又、休みの積もりのゴタゴタ、本当に済みません。

(確かにやる気アンノ?の声)、しかし明日は、本当に、”業者市場”参加です。

そして、火曜日は”定休日”(?) と、続きます。「平にご容赦を!お許しを!。」

写真は、マカオ、”聖ポール天主堂跡”に行く、脇道、街角に残る旧市街の景色です。

確かに”マカオ”はその昔から、現代に至る、歴史の中の”顔”を今も見せてくれていて、

街角、建物、そして人々など、至る所から色々感じられとても魅力的な処です。

写真の旧市街の奥の、煌びやかな高層の建物は、暗くなると眩しいほどの明かりで、

一晩中賑わう、”カジノ”、そして、其れよりももっと大きなカジノが他に幾つも在るとの事、

 その内の一つは、明日ご案内します。世界は広く、果てしなく、 ”満”の休みなど、

どうでも良い、”塵”見たいなものです。

 “満” 店主


2011年11月19日

市川・骨董 ”満”-「上海~マカオのご報告。」

IMG_1011.jpg (マカオ”聖ポール天主堂跡”)

上海のついでに、(?・ついでと言うにはかなりの距離ですが)、マカオに行って来ました。

香港は何度か行ってますが、マカオは初めのなので、”世界遺産”も見ようという事です。

マカオと言うと”ギャンブル”の方が有名なのでしょうが、基本ギャンブルは嫌いなので、

(”満”は既に、人生が”ジャンブル”だと言う人も)その方は、興味は無いのですが、

”聖ポール天主堂跡”は一度見て置く価値は在ると思い、物凄い人込み(特に土曜日)

の中、行って来ました。写真はその、”聖ポール天主堂跡”です。

又もや、”ベタ”な写真で申し訳ないのですが、これ以外の構図が思い付きません。

ところで、突然ですが、市川・骨董、”満”、今日は店で頑張っていますが、

明日から、三連休になります(?)。言い訳が続きますが、お付き合い宜しくお願いします。

 “満” 店主


2011年11月18日

市川・骨董 ”満”-「上海のご報告。」Part3

IMG_0968.jpg (上海・”夜の観光船”)

今日もまだ、懲りず”中国・上海”からのご報告です。もう少しお付き合い下さい。

中国は、上海だけでなく、地方の人達の生活にも変化・向上が見られ、地方からの

観光客も多くなったようです。当然、上海のような観光地は、外国人(自分も含む)も

多く、色々な国の人が見られ、何処に行っても人で溢れる国際都市”上海”です。

(昔から”国際都市”だったのですが。)自分は、何回も上海に行って、友人もいますが、

その為もあって、”言葉”(中国語)が未だ、全く判らないので反省し、少しは勉強しなくては

と言う思いで、”中国語の教科書”(英語で説明されているもの)を買ってきました。(大丈夫?)

小父さんが今更という、忠告をしてくれますが、何事も人生冒険です。(頑張ります?)

今回の上海は2泊だけと言う、急ぎ旅でしたが、又懲りず来ます。次回来る時は

きっと、立派な中国語を話せる事でしょう!。(自己プレッシャー!)

明日は初めての、”マカオ”旅のご報告です。(嫌がらないでお付き合い下さい。)

今週末、”満”は店で頑張って中国語を勉強しいる事と思います。(希望として。)

 “満” 店主


2011年11月17日

市川・骨董 ”満”-「上海のご報告。」Part2

IMG_0980.jpg (上海・外灘夜景)

今日も昨日の続き、「上海旅」のご報告です。

写真も昨日の続き、”外灘(ワイタン)”からのものですが、昨日の中国発展の象徴、

”東方明珠電視台”(テレビ塔)の対岸で、古き良き、上海の面影を残すと言われている、

区域でこれも上海の象徴の夜景です。歴史・伝統のあるビルなどがライトアップされていて、

多分色々な”ドラマ”が在ったであろうと、想像させる、”上海”の歴史が強く感じられる場所で、

一日中観光客が絶えない処でもあります。

その100年以上の歴史の街の変化象徴が、昨日の”電視台”と対比され、人々の変化、

新しい中国と”対面”しているのを見ると、何か考えなくてはならない、気分にさせられます。

”満”ブログではもう少し、ご報告が続きます。

 “満” 店主


1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 次の5件 >>