<<  2017年04月 | メイン | 2017年06月  >>

2017年05月 の記事

2017年05月31日

市川・小岩・骨董”満”‐「散歩みち」”国立新美術館”から

(国立新美術館から)

”満”の”都内散歩”は今日も、現在 ”ミュシャ展”を開催中(6月5日迄)の

「国立新美術館」からです。”チェコ”との国交60周年記念の展覧会ですが、

”チェコ”の「ミュシャ美術館」はそれ程大きく無く、今回公開されている

「スラブ叙事詩」の様な大きな作品は見る事が出来なかったのですが今回

鑑賞出来て良かったです。 ”美術館”は建物自体も美しく無ければと言うのが

”満”の願いですが(?)、延床面積国内最大の広さを誇る”黒川紀章”設計の

「国立新美術館」は象徴的な硝子曲線と緑に囲まれた素敵な建物でも在ります。

 

市川・小岩 骨董”満” 




2017年05月30日

書画・骨董 買取”満”‐「散歩みち」”ミュシャ展”から

(スラブ叙事詩から)

今日の”満”の「都内散歩」・「国立新美術館」””ミュシャ展から

ご案内は、昨日ご案内した大きな作品「イバンチツエの兄弟団学校」の左下・

前面に描かれた二人の表情の様子です。場内の照明などは、当然作品の保持と

作品の趣旨に則っての事と思われますが、作品の在る空間から、”ミュシャ”の

”構図”と”光と影”から、何が大事なのかを感じる事が出来る様に思います。

スラブ民族だけでも、ヨーロッパだけの事でも無い、今の日本にも在り得る

(在る!?)絶望的な老人と生きて行く若人の”思い”を見つめてしまいます。

 

書画・骨董 買取”満”

 




2017年05月29日

市川・小岩・骨董”満”‐「散歩みち」”ミュシャ展”から

スラブ叙事詩から)

市川・小岩を地元・中心としている”満”が先週出掛けた「国立新美術館」

”ミュシャ展”からのご案内は今日も撮影可能エリアからのご紹介です。

今回の”ミュシャ”「スラブ叙事詩」の作品(全20点)は其々大きいのですが、

今日ご案内・写真の「イブァンチツエの兄弟団学校」は高さ6.1m、幅8.

1mの大きな作品です。全体を見ながら作品の前に立つと、何故其の大きさが

必要だったのか理解出来る様に思いましたし、”レイアウト”と同時に”光”と

”影”を駆使し伝え様とする”ミュシャ”の思いを感じました。

 

市川・小岩 骨董”満”




2017年05月28日

「何でも買取」骨董”満”‐「散歩みち」ミュシャ展から

(スラブ民族の賛歌)

市川・小岩を地元・中心に”古い物”の買取りでお伺いしている”満”の

「都内散歩」からのご案内は今日も、いま六本木「国立新美術館」で開催中の

”ミュシャ展”からです。今回の”ミュシャ”「スラブ叙事詩」は一部会場内に

”撮影可能”エリアが在り5点の大きな絵画の撮影が可能で、印象に遺すと共に

写真でも記録に残す事が出来ます。スラブ叙事詩は其々が大きな作品ですが、

ご案内の写真「スラブ民族の賛歌」は高さ(4.8m)も在る作品で、

構図からも下から見上げる様に成っていて、迫力を感じる作品でした。

 

「何でも買取」骨董”満”




2017年05月27日

書画・骨董 買取”満”‐「散歩みち」”ミュシャ展”から

(”ミュシャ展”入口から)

今週末は取りあえず青空が見られる空模様の様ですが、 ”満”の

久し振りの都内からの「散歩みち」写真はいま「国立新美術館」で開催中

(6月5日迄)の”ミュシャ展”から入口の実物と同じ大きさの「スラブ叙事詩」

の案内・垂幕です。此れだけでも芸術的雰囲気を感じさせますが、会場内には

”ミュシャ”のイメージでも在る”花・髪飾り”のポスターの他、大きな作品が、

時代背景も含めたメッセージを伝えて居ました。会場全体は会期終盤と言う

事も在り、入場も場内も人が多く大変な状態で覚悟が必要でした。

 

書画・骨董 買取”満”




1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 次の5件 >>

過去記事