<<  2016年10月 | メイン | 2016年12月  >>

2016年11月 の記事

2016年11月30日

「何でも買取」骨董”満”‐「”晩秋”散歩」水元公園から3

水元公園からメタセコイア

今日で11月も終わり、いよいよ今年も残す処あと一ヶ月と言う事に成りますが、

都心からの「”イチョウ”便り」も、今が一番”黄金色”に輝いているとのニュースが

届いています。骨董”満”の「散歩みち」”晩秋”散歩の便りは、今日も「水元公園」

から「”メタセコイア”の森」の紅葉です。 大きな木の多い公園で、各所に大きな

木が在りますが、広い「水元公園」では気持ちまで自然に溶け込むように感じます。

過ぎてしまうと本当に早い一年です!(過ぎてしまうと!・?)明日からはもう

”師走”と言う事に成りますが、やり残した事が多い”満”は少し焦っています。(?)

 

「何でも買取」 骨董”満”




2016年11月29日

書画・骨董・買取”満”‐「”晩秋”散歩」水元公園から2

水元公園から)

”満”の今日の「散歩みち」・写真も、久し振りの”水元公園”からのご案内です、

”紅葉”の見える先には湖(?)の様な遊水池”小合溜”です。「天高く隣の人」が

何をするのか考える間もなく(?)過ぎた季節は既に11月末で、厚く積もった

”落ち葉”からは”晩秋”よりも”初冬”の気配を感じさせる頃に成っていました。

東京でも最大の広さの”水元公園”は”3都県境”(埼玉・千葉・葛飾区)に在り、

四季折々楽しませて呉れ、”水郷公園”とも言われていますが、大きな木々の中に

居ると、日本の公園には無い、広大な景色を見せて呉れる様に感じます。 

 

書画・骨董 買取”満”




2016年11月28日

市川・小岩・骨董”満”‐「”晩秋”散歩」水元公園から1

(水元公園”小合溜”

市川・小岩を地元・中心として”古い物”の買取でお伺いしている”満”、今日の

「散歩みち」は地元から少し移動して(?)先週末の「水元公園」からです。

高く青い空と白い雲はメイン(?)の”小合溜”からですが、写真だけ見ると

「何処の湖?」の景色です、水面が近いので広く感じます。(正しく”湖”です!)

一応秋”の”散歩”言う事で出掛けましたが、静かな水面の先には釣り糸を垂れる人、

散歩の人達カメラを持った人も多く、静かで穏やかな週末を楽しんでいました、が

風は冷たくもう”秋”は過ぎ、”冬”が始まってっている様にも感じられました。

 

市川・小岩・骨董”満”




2016年11月27日

「何でも買取」”満”‐「都内散歩」”迎賓館”から”付録”

迎賓館”前庭”扉

市川・小岩を地元・中心として、 書画・骨董・掛け軸等、今のご自分には

合わない物、ご処分をお考えの”古い物”買取りでお伺いしている骨董”満”ですが、

ブログでは”旅”先や”散歩”等で見掛けた季節の便りをご案内しています。

昨日迄ご案内の「都内散歩」からの続きは”付録”と言う事で写真は”迎賓館”から

正門を入って正面車寄せ”玄関”の白く大きな”扉”です(?)。ベルサイユ宮殿に

倣ったと言う”宮殿”ですが、各所に日本らしさも表現されていてドアには”桐”の

紋様も、今回は時間がなく此処までですが次回は”春”・内部のご案内をします。

 

「何でも買取」 骨董”満”




2016年11月26日

市川・小岩・骨董”満”‐「都内散歩」”赤坂迎賓館”から3

(赤坂迎賓館から)

骨董”満”の都内”紅葉”・秋探しの「散歩みち」・ご案内は、今日も

元赤坂の”迎賓館”(正式名:迎賓館赤坂離宮・”国宝”)からで”最終便”です。

「ベルサイユ宮殿」に倣ったと言う”ネオ・バロック様式”の洋風建築は、正門を

入ると”前庭”の広い芝生の中には”松”が植えられ、細部にも日本的な表現が在り、

石が敷かれた車寄せを中心に左右対称の”本館”前の広場は大きく拓かれている等、

気持ちまで大きく落ち着かせて呉れゆっくり過ごしたい宮殿でした。

 

秋のお片付けで「こんのは如何?」と言う古い物が御座いましたお伺い致します。 

市川・小岩・骨董”満”




1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 次の5件 >>

過去記事