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2016年10月 の記事

2016年10月31日

市川・小岩・骨董・”満”‐「旅便り」谷川岳登山口から

(西黒尾根登山口”道標”)

”満”の「旅便り」は今日も「一ノ倉沢」の続きから、登りの時にご案内

出来なかった場所のご紹介です。下から登り始めて直ぐに見えるのが写真の

「西黒尾根登山口」と言う”道標”です。先に行くと”一ノ倉沢”2.5km、手前

(下り)には”土合駅”2.1km等と主な方向を表示し、その横直角方向に”山”を

指すだけの”矢印”が在りました。”谷川岳山頂”まで3.7kmとの意味の様ですが、

”素人”には全く登る気も起きない(?)”急角度”です。中・上級者は此処を登る

事の様ですが(多分)、”満”の場合”熊”も怖く、体力も技術もその気も無いと自覚

しているので静かに山を降りました。(日本三大”急登”とも呼ばれる所の様です)

 

市川・小岩 骨董”満”




2016年10月30日

「何でも買取」骨董”満”‐「”秋”旅便り」一ノ倉沢から3

(”マチガ沢”から)

市川・小岩を中心に、”古物”買取でお伺いしている”満”の「旅便り」”秋”

谷川岳・「一ノ倉沢」迄で奥の「幽の沢」には行かず、急ぎ足で登って来た

道を戻りながら、途中紹介の出来なかった「マチガ沢」のご案内です。

今回も”天気”に恵まれた(?)”満”の旅ですが、昨日ご案内の「一ノ倉沢」も、

此処「マチガ沢」も”沢”ですので、雨期や水量の多い時は可成りな水の流れで

基本危険になると思いますが”満”の事(?)、”沢歩き”と言っても 舗装された

遊歩道を行くだけのハイキングで、初めから沢を歩く”沢登り”は考えていません。

”沢”を少し見るだけの”沢”巡り”(?)と言った所ですがを充分楽しみました。

 

「何でも買い取り」 骨董”満”




2016年10月29日

書画・骨董・買取”満”‐「”秋”旅便り」一ノ倉沢から2

一ノ倉沢から)

下界の東京に中々来ない(?)”秋”を探しに出掛けた”満”の”旅便り”、

写真は旅の目的地「一ノ倉沢」の雄大な絶景です、 写真などでは判り難く、

伝え難い雄大な山々の絶景ですが、谷川岳を始め2000m級の山々が間を開け

”秋色”で迎えて呉れました。「日本三大岩壁」の一つ、衝立の様な絶壁の岩山、

”満”には初めての”大沢”「一ノ倉沢」ですが、青い空と白い雲、最高の天気にも

恵まれた「一ノ倉沢」の山々の時間は「日本の秋」を堪能させて呉れました。

”満”の今回の目的地”一ノ倉沢”から一気にご案内したですが、奥の”幽の沢”には

行かず、遊歩道を戻りながら”満”の「”秋”旅便り」は続きます。

 

書画・骨董 買取”満”




2016年10月28日

市川・小岩・骨董”満”‐「”秋”旅便り」一ノ倉沢から1

(もう直ぐ”一ノ倉沢”)

十月下旬に”夏日”に成るなど、いつまで待っても来ない”秋”(?)を

待ち切れずに、市川・小岩の骨董”満”は今週初め”上州路”・”水上”・”谷川岳”

出掛けて居ました。此処数年何度か来て居る谷川岳ですが、「一ノ倉沢」には

行った事が無かったので絶景を見る事と、”満”のブログ更新「3000回達成」

祝っての(誰が?)記念の旅と言う(言い訳?)事が旅の目的(?)でした。

写真は近付く冬の厳しさを感じさせ乍らも、この日は”松”を彩る”楓”や”蔦”が

”秋色”に山を染めていて、楽しませて呉れました「一ノ倉沢」はもう直ぐです。 

 

市川・小岩 骨董”満”




2016年10月27日

市川・小岩 骨董”満”‐「上野散歩」”国立西洋美術館”

(国立西洋美術館から)

昨日はさすがにもう無いだろうと思って居た”夏日”が在り、此れはもう

異常では無いのか(?)と思ってしますが、 「芸術の杜」上野の”秋”を愉しみ

たいと云う事から出掛けた「上野散歩」は”トーハク”を中心に一周して上野駅

近くに戻って、満”の「散歩みち」写真は地元の方の願いが叶い「世界遺産」に

成った”ル・コルビュジェ”設計の「国立西洋美術館」のご案内です。

中世から20世紀初頭の彫刻・絵画・”西洋”美術の作品を中心展示していて、

いまは「クラーナハ展」が開催中です(‘17年1月15日迄)。

 

市川・小岩 骨董”満”




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