(上海・外灘夜景)
今日も昨日の続き、「上海旅」のご報告です。
写真も昨日の続き、”外灘(ワイタン)”からのものですが、昨日の中国発展の象徴、
”東方明珠電視台”(テレビ塔)の対岸で、古き良き、上海の面影を残すと言われている、
区域でこれも上海の象徴の夜景です。歴史・伝統のあるビルなどがライトアップされていて、
多分色々な”ドラマ”が在ったであろうと、想像させる、”上海”の歴史が強く感じられる場所で、
一日中観光客が絶えない処でもあります。
その100年以上の歴史の街の変化象徴が、昨日の”電視台”と対比され、人々の変化、
新しい中国と”対面”しているのを見ると、何か考えなくてはならない、気分にさせられます。
”満”ブログではもう少し、ご報告が続きます。