(”月刊少年シリウス”・4月号)
市川・骨董”満”、”マンガに紹介されて”、少し調子に乗っています。
今の若い人の感覚、タッチ、スピードに、時々、乗り切れない小父さんなのですが、
胡散臭い話や、分りにくい蘊蓄などと関係なく、ファンタジックで自由な、発想・展開は
非常に刺激的です。(特に主人公の、男の子のやる気の無さには、共感するものが?)
普段、骨董”満”では、中々云わない”お買い求め下さい”のフレーズも、
”カタリベのりすと”では、ご一読をお勧めします。
”骨董品”と言うより、”古い物”を自由に楽しむ、キッカケになればと思います。
一先ずは、市川・骨董「”満”がマンガになった。」シリーズの案内は今日まで。
明日から、商売に頑張る!、と思ったら、明日は臨時の休みでした。お許しを。