(「満の市」から)
此処のところ、連日ご案内している「満の市」ですが、”?”が付いたり、”!”が付いたりと、
若干、”ブレ”気味ですが、”素敵な「満の市」”のご案内は、一先ず今日で休憩です。
今日の、「満の市」からのご案内は、”大津絵の馬目皿”、新進作家の、丹波焼き”細口瓶” 、
染付け・山水図”水差し”などです。市川・「満の市」では普段使いの小皿から、古い木彫、
徳利、お茶道具等いろいろ揃えて皆様のお越しをお待ちしています。
一応、ブログでは、”素敵な満の市”のご案内は今日でお休みですが、明日からのブログでは、
先日定休日に、遊びに行った文京区”弥生美術館”辺りのご案内をします