(相島・月光倉ギャラリー)
上の写真は江戸時代の米蔵で、天井が高く非常に雰囲気があり、この蔵の内外で骨董市が
行われました。相島芸術文化村はこの蔵のほか広い母屋、作業場等江戸時代の建物の周りで
陶芸、古布、着物、アクセサリー、手作り雑貨、小物等々、色々なお店が出て本当に楽しい
バザール(お祭り)でした。中でも奥座敷で行われていた和空間の食卓(テーブル・コーディネータ)は
新・古食器を使ってのテーブル空間が、古い部屋や庭と相俟って良かったです。
二日間とも天気もよく、周りの田園風景、里山等とても気持ちの良い日を過ごせました。
皆様も一度行けれたら?。又ご案内いたします。
明日予定の浦和・骨董市はお休みしていつも通り店に居ます。